両親のこちらが失望

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こちらは瞳が酷く、視力0.04ぐらいだ。男子がかなりの近眼、姉も兄も同じように近眼だったので、たぶん遺伝的やり方かな?としている。そうして亭主もこちらと同じように瞳が悪いので、子供達にも遺伝しないかな...と思っていました。乏しい直感は当たり、上のお子さんが2年生になって直ぐ視力医療でひっかかり、メガネになってしまいました。


最初に眼科でメガネですねーというときは両親のこちらが失望を受け、どうして...と思いましたが、亭主が「遺伝的やり方だったら仕方ないし、どちらにしても今の子供達は昔に比べてPCやプレイなど、近視になる傾向にある。中学くらいになったらコンタクトをすればいいんだし、そんなに気にすることはないんじゃない?見えないほうが無残でしょ」と言ってくれたので幾らか感情が楽になりました。たまたま児童は映ることが美味しいらしく、メガネを喜んでかけてくれるので助かっています。


とはいえ何も知らない人から「乏しいのにメガネで無残に」などと言われると傷つきます。日頃は通勤というご四方への通勤でしか運転しない超短距離乗員のわたしですが、思い切って200寸法以外離れた金沢までマイカーで行ってきました。ハイウェイも数回しか利用したことが無く心拍でしたが、殊更問題なく到着することができました。今回の航海の一番の目論見は「海鮮」!到着して一番に近江街業界に行き、トリップ文献にある大手で海鮮丼を食べました。


海鮮が驚くほどのっていて、すごい食べごたえがあり、おいしかっただ。夜は、地元の自身に聞いて、転回寿司を食べに行きました。転回寿司ですが、新鮮な題材で転回寿司とは思えないおいしさでした。食べ足どりの合間に、兼六園や東山ひがし茶屋街路といった有名な名勝も巡りました。


マイカーで行ったのですが、どこも停止場代が激しく、徒歩で散策しました。一日で13000歩も歩いたので、カジュアル実践しないわたしは筋肉痛になりそうです。これだけ歩いたなら、食べ過ぎた海鮮の分のカロリー需要はできたかな?
一度セーフティたどり着けたので、走行にも自負がついたし、何とも効く街路だったので、また金沢を訪れてみたいだ。
ラインQRコード掲示板で東京、愛知、大阪で出会う
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